2006年02月11日

MOE:悪の装飾細工職人の一日

まずは細工を作ってそれから晩御飯を食べてきます。
前日作りすぎて売れ残ってた指輪もあるので少し少なめに。
余り作りすぎると売れなくて何も出来ないまま露天で一日が終ってしまうので
加減が大切です。
ichiniti1.jpg
実はで6個作ろうと思ってたストラップを
間違えて18個作っていたのでアイテムを床に
ばらまいてしまいましたが、そんなことは慣れっこです。
慌てず騒がず余ったイヤリングを装備してアイテム枠を確保。

22時30分 露天開始
23時30分 食事から戻ってきてみるとエラーで落ちてましたうわーん
ichiniti2.jpg

23時50分 2本売れました
23時55分 気が付くと2本売れてました
0時35分 お風呂から上がって戻ってくると 全部売れてました。
ichiniti3.jpg

今日はここでおしまい、おやすみなさい。
posted by リムネ at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月08日

新生ビスク地下水道を駆け抜けろ(前編)(BlogPet)

ラムネは悪の装飾細工職人で探検された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MOE E鯖大デンキウナギツアー

こんにてゃチップを溜めてたらまた名人釣り師に戻ってしまった悪の装飾細工職人です。
10月から新しいお仕事につくことになったので更新間隔が開きそうです。

792 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2005/09/28(水) 22:37:32 ID:vxKdecqb
>>777
D鯖だったらいっしょに釣りにいかないか?
799 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2005/09/28(水) 22:42:28 ID:hS8RoJ/I
>>792
やだ

・・・・・・・・・・・

denki01.jpg
ヽ(`Д´)ノウワアアアアン

D鯖で釣りのお誘いを断られて私は、
泣きながら突発的に発生したEサーバーの
大デンキウナギ狩りツアーに行ってきました。
チャットの誘導に従いさっそくミーリム海岸の半島部分に移動。
denki02.jpg
すでにはじまってます。
怪獣相手に大決戦の真っ最中です。
 大デンキウナギはミーリム海岸に生息していて、
 一度に1匹POPします。
 沈没船の隣辺りに沸き、雷の範囲攻撃などをもつ中々の強敵です。
 倒すとライトニングアローやデンキウナギの尻尾を落とします。
 今回はこのウナギの肉を使って料理をしようという話のようです。

denki03.jpg
ごろごろアタック(勝手に命名)したり
denki04.jpg
噛み付かれたりしながら、倒して行きました。
時には一騎打ちをする人がいたり
denki05.jpg
まあ、私はスキル合計250の旅人なのであとをついていって撮影するだけですが。
denki06.jpg

ウナギの内側。。。すいません、たまたま倒したウナギにカメラがめり込みました。

そして何匹か倒したあと、とうとう私たちは海の中へと歩を進めるのでした。
denki07.jpg
敢えて相手のホームグラウンド、海中で挑戦。
 おー流石ディオ俺たちに出来ないことを平然とやってのける
 そこにしびれる憧れるぅ

みんな強かったです。
denki07.jpg何が私たちにそうさせるのか?
そこに海があるから、そこにウナギがいるから
この時、みんなの心はひとつの目的のために結束していました。
そう『うなぎの蒲焼食べたい!』
denki08.jpgとにかく!がんばったことで、
私たちは無事大量の矢と尻尾とウナギ肉を手に入れることができました。
主催者の方がその料理技能で料理してみると
おいしい蒲焼が出来上がり、みんなでおいしくいただきました。
よって、今回の冒険は大成功だったといえます。

なお矢の引き取り手がいなかったため、ELGの人に託し
WarAgeで使ってもらうことになりました。
あとでそのSSが出される約束になっていますので
アップされたらここに追加したいと手薬煉を引いて待っています。
***さん転載させてくださいねー。

***さんの追加レポート来てましたー。
ごめんなさい、まったく気づいてなかったです。orz
rep01.jpg

rep02.jpg

rep03.jpg
posted by リムネ at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悪の装飾細工職人見習いちょっと頑張る

どうも、装飾細工100を目指す悪の装飾細工職人見習いです。
最近番外の方が多くなって来てます。
えと、もう一人のキャラのイクシオン友好を取り直したので
きっと近いうちにセイレーンできると思うます。勘弁してください。

さて、今回の脱線は私の名前にもある装飾細工です。
実はめっきり美容にかまけててあげてませんでした。
倉庫整理のためにスキル上げ用のアイテムを処分しようと
最後の詰めに取り掛かりました。

実は今まで知らなかったんだけど
gan01.jpg
こういう事すると
gan02.jpg
出来ちゃうんですね。
なぜか一個だけ出来てないあたりが謎なんですが。
もしかしてこれバグなんだろうか?

そんなわけで楽に材料を作りつつ
スキルを上げていきました。
gan03.jpg
来ましたー。
とうとう名人釣り師からジュエルマスターに。
もう見習い外しちゃっていいかな?
悪の装飾細工職人を名乗っちゃっていいかな??
そんなわけで今回から名前をちょっと変えるます。
posted by リムネ at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

新生ビスク地下水道を駆け抜けろ(前編)(BlogPet)

悪の装飾細工職人が
いつもの某有名掲示板で美容の実験台に困っている人をかえりみちよし、要らないスー・メリア提供用キャラを一人消して実験台にレッツゴー!
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

びようしさんのおてつだい In Eサーバー(BlogPet)

きょう、白もお願いしたかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

びようしさんのおてつだい In Eサーバー(BlogPet)

悪の装飾細工職人の、約束したいです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

悪の装飾細工職人の一日

お久しぶりです、うっかり釣り名人に戻ってしまったあくの装飾細工職人です。
たまに私の事をドジだと思っている人がいるみたいなので
今回は私の華麗なる一日をお送りしてみます。
調査は平日の夜です。
(休日を選ばなかったのは長いから面倒なだけで決して長くなるとぼろがでるからとかそんな理由じゃりませんからね、ほんとだからね。)

22時10分 オンライン
まずは細工を作ってそれから晩御飯を食べてきます。
前日作りすぎて売れ残ってた指輪もあるので少し少なめに。
余り作りすぎると売れなくて何も出来ないまま露天で一日が終ってしまうので
加減が大切です。
ichiniti1.jpg
実はで6個作ろうと思ってたストラップを間違えて18個作っていたことに気付かなかったため
アイテム枠をオーバーしてしまいましたが、そんなことは慣れっこです。
慌てず騒がず余ったイヤリングを装備してアイテム枠を確保。
落ちたアイテムは誰にも見えないのは以前アイテム消えちゃった事件で確認済みなので
何食わぬ顔でそっと拾ってその場を立ち去ります。

22時30分 露天開始





23時30分 食事から戻ってきてみるとエラーで落ちてました。・゚・(ノД`)・゚・。
ichiniti2.jpg
こ、これは回線の都合だからドジじゃないよね?セーフだよね?


23時50分 2本売れました
23時55分 気が付くと2本売れてました
買ってくれた人にお辞儀する気まんまんだったのに見逃すとは不覚です。
0時35分 お風呂から上がって戻ってくると 全部売れてました。
ichiniti3.jpg
お買い上げいただいたみなさん、ありがとうございます。

今日はここでおしまい、おやすみなさい。
あれ?そういえば露店だけで遊びに行ってないな。
まあいいか、明日もあるから。
posted by リムネ at 10:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月11日

びようしさんのおてつだい In Eサーバー(BlogPet)

昨日、悪の装飾細工職人が
ビス怪物内にこの様な大きな下水溝は見たことが無い、ここは一体どこなのか見当がつかない。
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

新生ビスク地下水道を駆け抜けろ(後篇)(BlogPet)

きょうは、ここに悪の装飾細工職人で準備するつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ラムネ」が書きました。
posted by リムネ at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

美容ブームに乗ってみる

某掲示板でハエに困っている人がいるので
装飾細工の修行を中断して駆けつけて見ました。

最近Blogで有名人を刈るのが流行っているので
おいらも一丁やってみるべと真似して見ました。
まあ、問題はやってる方が知名度低いので
余り面白くないということなんですが。

さあ、私も大丈夫、大丈夫って言うぞ
覚悟しなさい戦乙女さん!!

って、依頼はシャンプーなんだから
そんなあの人みたいな輝かしいこと出来ません。
勝手に整髪までやってみるもやっぱり必要スキル30技では
成功率も高くなっちゃいます。
ダメだよ、今日も私ろくなネタないよorz

それはともかくもう一人のキャラもやってくれというので
そちらも美容。
ではその光景を御覧ください。
wal01.jpg
あああ!頭が切れてるっ
これじゃ誰だか分からないじゃん。

でも大丈夫、ご安心召され
こんなこともあろうかと2枚撮っておいたんです。
備えあれば憂い無し、ね、コレ。
wal02.jpg
そりゃそうだよね、同じアクションゲージ中に撮ったんだから
動けるわけ無いしアングルが変わるわけ無いもんね。。。
えーとなんだかよく分からないものをお楽しみくださいっ。

そうこうする内に話は戦闘技術のモーションの話に
wal03.jpg
昔のナイトマインドは敬礼モーションだったとか、バーサークはイライラするだったとか。。。ちなみに上は昔のバーサークです。
そんな話をしているうちに浴衣の模様の話に。。。
なんでそんな話に変わるかって?
それは秘密です。
そして浴衣を持ってきてくれた戦乙女さん
浴衣の伸びをスワンダンスで披露してくれました。
wal04.jpg
浴衣の裾延びすぎっ。
浴衣はゴム製説等が飛び出ましたが真相は不明なまま。
だれか情報持ってる方、お寄せください。
ちなみに左のエルモニーさんの服装は
ダーインローブにノアのリボン、プレートの肩と足(スチール製かな?)
さっぱりしてて格好いいですね。
posted by リムネ at 13:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

びようしさんのおてつだい In Eサーバー

長らく更新滞ってました。
また番外です、約束の金魚頭+ハイキャスターはもう少しまってね。
いま裁縫やっと60に達したのでもう少しです。

いつもの某有名掲示板で美容の実験台に困っている人を発見
よし、要らないスー・メリア提供用キャラを一人消して実験台にレッツゴー!
791 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2005/08/30(火) 17:58:26 ID:k67pWevn
>>780
前もスーメリあげだけしてたりすんのか なにこの心優しき青年
自分と比べれるからにゅたおうしろ跳ねがいいかな…色は茶色でお願いしまする
依頼人のリクエスト ニューター男後ろ跳ね髪茶色Eサーバー
名前はGoogleで名前で検索して最初に出てきた名前をつけようかと思ってたんだけど
(おうみげんたろうという名前でした)依頼人の書き込みからいたずら心を起こして
通りすがりの気持ちのいい青年を名乗ることに。。。
早速キャラを作りました、さあチュートリアルでスー・メリアも配っていくぞ。
hair01
あっ、髪の色茶色がいいって言ってたのに白にしちゃったよ、つ、作り直しorz
ふふ、今度こそばっちりです。
無事チュートリアルも終えてネオク山につきました。
依頼人の指定通り美容室で席につき行儀よく待つニセガング。
hair02
。。。遅いなー。
ん?あれ?チャットリスト見てみたらここPサーバーじゃないですか!
失敗失敗、今度こそ間違えないで行かないとね。
hair03
再び席につき美容師を待つにせガング。
ふふふ、まさか依頼人もこんなウホッなキャラが待っているとはおもうまい。

待つこと数分。
現れたのは
hair04
セクシーな美容師さんでした。[゜д゜]
暫く色々な色を試しに染めてみる美容師さん。
レムネも美容師なので色には興味津々
ちょくちょく茶々を挟み会話が進み作業は進まず ごめんね美容師さん。
そしていよいよ最後の色。。。
hair05

えええ!

hair07

ええええ!
も、もし、もしかして私は冗談のつもりで触れてはならない世界に
触れてしまったとですか?

〜にせウォルフの絹を裂く悲鳴があたりに木霊した〜

さておき、結局ランダムカラーで遊んだところ
緑から変遷して黄色に落ち着きました。
美容師サマおつかれさまでした。
またあそんでねーノシ
hair06
posted by リムネ at 04:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新生ビスク地下水道を駆け抜けろ(後篇)

前回までのあらすじ
我々探検隊は、ビスク地下水道に新たに発見された
前人未到の地下水道へと足を運んだのだった。
原住民やゴーレム、ター・メリア等の猛威から逃れつつ
地下水道で目にしたものは、ビスク軍の軍旗であった。
そして、この後我々は驚くべき光景を目撃することとなる。

木曜スペシャル探検隊!
ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!(ジャジャーン!)

謎のビスク軍旗を後に、我々は更に地下水道の奥へと足を進めた。
水路からは、永きに渡り水路を護って来た命無き見張り番達からの殺気がひしひしと伝わってくる。
だが、我々は恐怖を殺して足を進める。
この地下水路の先に一体何があるのか?
これは一体誰が何のためになぜこんなところに作ったのか?
我々探検隊はその謎を解き明かすため先を急いだ。
滑り台ような急傾斜の水路を抜け迷路のような
狭い水路をグレイブン族と戦いながら切り抜けていく。
と、突然!我々の前に広大な空間が姿をあらわした。

budg03.jpg
橋が水に水没しており、かろうじて渡れるような状況だ。
エルモニーなど座っただけでも水没してしまう。
そして驚くべきことになんとサメまでが生息しているのだ。
ビスク地下の水は塩水だったのか?
もしや島の下には海水が流れる空洞となっているのか?
この奥にきっと全ての答えが隠されているに違いない。
budg04.jpg
我々は心の底でそう確信し、さらに奥へと足を進めた。
旗があるということは当然のことながら、
以前ここまでたどり着いたものが居るということだ。
地下水路の各所ではしばしば先人のなれの果てに出くわすこともある。
だが、この危険な地ではゆっくり埋葬をしている暇も
遺体を運んで供養してやる余裕も無い。
budg05.jpg
我々は罠などを警戒しつつ心の中で冥福を祈りながら
横を通過していくしかない。
彼らの無念を晴らすこと、それは我々がこの水路の最深部に辿り着き
全ての謎を解き明かすことに違いないと信じ涙を払い先に進む。
この後、その時我々は想像を絶する光景を目の当たりにした。

木曜スペシャル探検隊!
ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!

突如!我々の目の前に大きな部屋が開けた。
中には他の探検隊が既に到着しており既にキャンプを広げていた。
我々は現代に蘇ったスコット隊の悲劇なのか?
アムンゼンの周到な準備には敵わなかったのか?
budg06.jpg我々探検隊は内心の落胆を隠しつつ周囲の調査を開始した。
広さは東京ドーム0.02個分ぐらいだろうか?
天井は遥か高く暗さも手伝いよく分からない。
およそ人が作ったとは思えない大きさである。
budg07.jpg部屋の奥には小さな円陣があり、不思議な輝きが発せられている。
どうやらこれは転移陣のようなこれは、果たしてどこへ続いているというのか。
まだこの先にも人知を超えた恐るべき迷宮が続いているのか?
はたまたまだ誰も見たことの無い別の世界へと通じているのか?
その時、我々はすでに更なる危険へと既に足を踏み入れていることに気づいてなかったのだ。

木曜スペシャル探検隊!
ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!

「ゴーレムだ」隊員の一人が叫ぶ。
ここにも命無き番人たちは姿を現わすのだった。
だが様子が変だ。
今まで見たことの無い金のゴーレムまで混じっている。
しかも彼らは怪しげな術で我々を一時的に金縛りにしたりする。
彼らこそがこのビスク地下に広がる謎の迷宮の主に違いない。
我々は他探検隊員たちと力をあわせこのゴーレムに立ち向かった。
総勢20名を超える我々探検隊の前にこの覇者ともいえるゴーレムは
崩れ落ちていったのだった。
と、その時、我々は想像を絶する光景を目の当たりとすることになったのだ。
budg08.jpg体に金鉱石やミスリル鉱石を付着させた巨大なゴーレムが我々の前に立ちはだかったのだった。
揺れる大地、悲鳴を上げる探検隊員、天地創造以来の長きに渡る時をすごしたとも思われる
この脅威の怪物は我々に向けて敵を剥き出し襲い掛かってきたのだ。

巨大な怪物が倒れた後には生きているものは殆ど居なかった。
辛うじて動けるものがけが人たちを手当てしていく。
被害は大きいが我々は辛うじて勝利したのだ。

我々探検隊は目的を遂げた満足感と充実感を胸に
このビスク地下水路を後にすることにした。
帰り道である転送円陣に乗ると入り口近くの階段前に
送り出される。
さあ、懐かしい太陽まであと少しだ。
我々探検隊は次なる冒険に思いを馳せながら出口へと足を進めるのであった。

木曜スペシャル探検隊!
ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う! 完
posted by リムネ at 03:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新生ビスク地下水道を駆け抜けろ(前編)

8月4日木曜日の夜に川□浩探検隊ツアーに参加して
地下水道を探検して見ました。
題して

木曜スペシャル探検隊!
ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!(ジャジャーン!)

午後22時 我々有志の探検隊はビスク地下水道前に集まったのだった。
まだ見ぬ地下水道を前に隊員たちの表情は好奇心と興奮に満ちている。
そう、ここには未知があるのだ。
山男になぜ山に登るのかと問えばそこに山があるからだと答えるだろう。
我々になぜそこにもぐるのかと問われれば、そこに道があるからだと答えるだろう。
今、我々探検隊と道の地下水道とが46億8千万年前から定められていた宿命の如く
御互いの存在を賭けた戦いをはじめようとしているのだ。

尚、今回は場所が場所なので生産中心の悪の装飾細工職人見習いはお休みさせて
別キャラのプリーストで出動となりました。
Myプリーストのスペック
剣85 盾91 回復96 神秘78 強化68 MP270くらい HP230くらい
好きな食べ物:バースデーケーキ 趣味:パンデモスいじめ 腕のサイズ:ポパイ級
現地には10人の命知らずの探検のプロフェッショナルが集まっていた。
パーティは基本的に5人構成だ、我々は2つのパーティに分かれて進むことにした。
隊長の号令の下バラバラと噴水に潜る。。。が、その時、隊員の一人が声を上げた
「隊長ー、一人足りません!」
なんと、隊員の一人がトラブルでパーティに所属できていなかったのだ。
エリアの狭間で行き来するはぐれ隊員と隊長 一度はぐれると
合流することの難しさを出発早々叩き込まれることとなった。
この後、我々は想像を絶する光景を目の当たりとすることになる。ガーン(効果音)

木曜スペシャル探検隊!
〜ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!

昔は共闘場所として旅人に親しまれたビスク地下の道を我々探検隊は一歩一歩警戒しながら進んでいく。
「たった一つの間違いが一行を危機に陥れかねない」緊張感が我々を嫌でも慎重にさせる。
大広間を通過し隠し通路から下の階に下りる。
ここから先は前人未到の謎の水道だ、我々の歩調はついつい早まる。
と、その時。。。
隊員A「木だ!」隊員B「木があるw」
全員の足が声のしたほうに向かう。

budg01.jpgそこには、地上となんの変わりも無く一本の木が生えているのだった。
そして一体のゴーレムとそれに追いまくられる浴衣姿のパンデモス。
我々は原住民と思われるパンデモスを横目にそっと木の方に近づいた。
木の根元には一束の草が生えている。
「ター・メリアだ!」
隊員の誰かが叫んだ。
ビスクの地下水廊にしか咲かないといわれる伝説の花だ。
すぐさま隊員たちが鎌を持ち慎重にター・メリア採取に取り掛かる。
だが、この花の採取は予想に反して恐るべき困難な作業であった。
農場主級の隊員3人掛りで2時間以上(ゲーム内時間)を掛けようやく収穫された。
しかし、採集された花びらの色は他地方でもよく見かける紺色であった。
上を見上げると部屋の大きさそのままの大きな鉄格子の上に青い空が見えている。
ビスク内にこの様な大きな下水溝は見たことが無い、ここは一体どこなのか見当がつかない。
だが、この伝説に花を発見できたことに、我々探検隊は軽い感動を覚えていた。
しかし、この後我々は、更に想像を絶する事態に遭遇することになるのであった。

木曜スペシャル探検隊!
〜ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!

ここはこれで行き止まりのようなので我々探検隊は
地下水路に突如現れたター・メリアの咲く木を後にして一旦途中まで引き返すことにした。
更に地下へと下る坂を発見した我々はより深部へと歩を進めるのであった。
と、突然!
「ビスク軍だ!」
隊員の一人が声を上げた。
「Ω ΩΩ<な、なんだってー?」
WarAgeに行かなければビスク軍などいる訳が無い、ビスクガードでもいたのか
はたまた8年後の戦に備え既に今から準備している一群がいるというのか?
疑問をその目で解明すべく、慌てて駆け寄る探検隊一行、そこには我々の想像を絶する光景があった。
budg02.jpgそこには、誰の目にもとまらず寂しそうに一本ぽつんとたつビスク軍旗の姿があったのだ!
8年前、ビスク軍がこの地に来る前は、ここはエルディガンの住む土地だったという。
そしてつい先日までこの地下への入り口は発見されておらずここにはビスク軍も来た事が無いはず。
いったいなぜ?だれが?なんのため?こんなところに旗を立てたのか?
我々の疑問の答えはこの奥にあるというのか?
この謎を解くため、我々探検隊はさらに足を進めるのであった。
そして、この後我々は驚くべき光景を目撃することとなる。

木曜スペシャル探検隊!
〜ビスク地下水道の奥に幻の巨大怪物を追う!
posted by リムネ at 03:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。